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	<title>ぶんぶん通信</title>
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		<title>Vol.288　4月　漢字からひもとく 健幸の秘訣・後編</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 15:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>saito</dc:creator>
				<category><![CDATA[月刊　健幸タイム]]></category>

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		<description><![CDATA[　漢字に凝縮された先人の知恵から、健幸の秘訣をひもといてみましょう。 　 &#160; カラダからの「便り」 　小見出しを読んで『カナダからの手紙』を思い浮かべた人は、僕と同年代でしょう（笑） 　今回のテーマ「カラダから [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>　漢字に凝縮された先人の知恵から、健幸の秘訣をひもといてみましょう。</strong><br />
　</p>
<hr />
&nbsp;</p>
<h3>カラダからの「便り」</h3>
<p>　小見出しを読んで『カナダからの手紙』を思い浮かべた人は、僕と同年代でしょう（笑）<br />
　今回のテーマ「カラダからの便り」とは「便」のこと。だから、カナダのように、はるかカナダ……いや、彼方の話題ではなく、いちばん身近な「自分自身のカラダ」からいただく「お便り」という意味で、体内の状態を教えてくれる「手紙のようなもの」とも言えます。<br />
　便という字を分解すると「人が更新される」とも読み取れるように、排泄をすることで、人は日々新しくなっていくんですね。人が更新される場所だから「便所」なのかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>快便のコツ（食べもの編）</h3>
<p>　「便」を別の漢字で表すと「糞」。分解すると「米が異なる」と書きます。<br />
　人間の歯の構成で、もっとも多いのが「臼歯」で、全体の約60%を占めています。ということは、主に臼歯を使って食べるもの「穀類」「豆類」が、摂取比率的にもっとも多くなるのは自然界の摂理。「米＝穀類が異なって、糞となる」のであれば、主食の穀類をしっかり摂ることが、快便のコツということになりそうです。<br />
　「噛む」も「歯」も、口の中で米を止めると書きます。人間のカラダは、穀食向けにできているのかもしれませんね。<br />
　副食に発酵食品や食物繊維を多く含む食べものを添えることもお勧めです。<br />
&nbsp;</p>
<h3>快便のコツ（生活習慣編）</h3>
<p>　快便には、自律神経も大きく関係しているので、自律神経のバランスが整うことを生活習慣にしてしまうというのもお勧め。<br />
　例えば、起き掛けにコップ1杯の水（白湯）を飲むと、これからの活動のため優位になろうとしている交感神経と、胃腸の動きに関係していてリラックス時に優位となる副交感神経が、胃腸の蠕動運動を「いい感じ」にしてくれます。<br />
　他にも、笑ったり、動作をゆっくりにしたりすることでも、副交感神経が優位な状態になり、快便を促してくれることがわかっています。<br />
　ちなみに、笑顔は「つくり笑い」でも同じ効果が確認されているようなので、とくに面白くなくても笑っていたら周りも明るくなって一石二鳥でしょう。<br />
　穀食、発酵食品、食物繊維といった食生活への配慮とともに、朝1杯の水（白湯）と「ゆっくり」「ニコニコ」の習慣を心がけると、カラダから嬉しい便りが届きますよ。<br />
　</p>
<p><strong>参考文献 『あなたに贈る食の玉手箱』（ワニ・プラス刊）星澤幸子・鳴海周平 著 </strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/_img/11_pdf/_ktime/202604_288.pdf" target="blank"><img alt="" src="https://npure.co.jp/bunbun/_img/10_other/bnt_honshi.jpg" border="0" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a title="イベントのごあんない" href="https://npure.co.jp/cat02.php" target="_blank"><span style="color: #ff0000">セミナー・イベントのスケジュールはコチラから</span></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>Vol.287　3月　漢字からひもとく 健幸の秘訣・中編</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Feb 2026 15:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>saito</dc:creator>
				<category><![CDATA[月刊　健幸タイム]]></category>

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		<description><![CDATA[　漢字に凝縮された先人の知恵から、健幸の秘訣をひもといてみましょう。 　 &#160; 「皿」と「血」 　「皿と血という字の違いが、最近までよくわかりませんでした（笑）だって、よく似ているでしょう？」 　そう笑って教えて [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>　漢字に凝縮された先人の知恵から、健幸の秘訣をひもといてみましょう。</strong><br />
　</p>
<hr />
&nbsp;</p>
<h3>「皿」と「血」</h3>
<p>　<strong>「皿と血という字の違いが、最近までよくわかりませんでした（笑）だって、よく似ているでしょう？」</strong></p>
<p>　そう笑って教えてくれたのは、料理研究家の星澤幸子先生。<br />
　皿と血、たしかに似ています。</p>
<p><strong>「どうしてこんなに似ているんだろう？と考えているうちに、ふと思いついたのは、皿に／（箸）をつけて食べたものが、血になるからじゃないだろうかということ。<br />
食べたものが、血となり、肉となる。つまり、からだ（血肉）は食べたものでできている、ということを、皿と血いう漢字は教えてくれているんだ！と思ったんです」</strong></p>
<p>　なるほどー。皿の上に乗っている食べものに／（箸）をつけていただくと、血（肉）＝からだになる。漢字を紐解くと、いろいろなことがみえてきますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>なぜ「氣」のなかに、米がある？</h3>
<p>　なかに「米」という字が入っていたことには、主に2つの説があるようです。<br />
　ひとつは「米」が日本人の主食としてからだを構成する基本になっているという考え方から。<br />
「稲の語源は、命の根」ともいわれるほど、先人は主食の米に秘められているエネルギーに特別な想いを持っていたと考えられます。<br />
　東洋医学では「氣＝生命エネルギー」と捉えられているように、先人は米を「生命エネルギーの源」として認識していたのかもしれませんね。</p>
<p>　ちなみに、「米」という字は、快便の秘訣も教えてくれています。<br />
　米が異なると書いて「糞」。つまり、穀物をしっかり摂ることがお通じをよくするコツということになりそうです。<br />
&nbsp;</p>
<h3>「食」は「人」に「良」いもの</h3>
<p>　さらに、星澤先生のお話は、皿の上に乗せる食べものへと続きます。</p>
<p>　<strong>「スーパーに行って、いちばん安いものを買う、これって本当に得をしているんでしょうか？もちろん近場で採れた旬のものであれば安くてもOKですが、安い生産コストで海外から輸入したものなどには、長い旅をしてきたのにいつまでも青々としているそれなりの理由があるでしょう。<br />
　キャベツでも大根でも、いくら高くても数百円の差。洋服には何万円もかけるのに、からだの素になるものにケチるって、なんだかおかしいですよね。<br />
　健康でなければ働けないうえに、病院代、薬代までかかります。安い食材で得をしたつもりが、けっきょくは高くついてしまう。だから、値段ではなく、自然の摂理に合っているかどうかという観点から、食べたものがからだ（血肉）の素になるんだという意識を持って、食材選びをしてほしいですね」</strong></p>
<p>「人に良い」と書いて「食」。価格高騰の話題が尽きないこのご時世にこそ、あらためて考えたいたいせつなことだと思います。<br />
　</p>
<h3>シンプル・イズ・ベスト</h3>
<p>　<br />
「人に良い」食べものの目安としてお勧めなのが、シンプル・イズ・ベストの法則。<br />
　たとえば、スーパーなどでお惣菜を買うときに、なるべく元々の形がわかる（加工の度合いが少ない）ものや、原材料表示の文字数が少ないものといったシンプルさを判断基準にして選ぶと、星澤先生が仰っていた「自然の摂理に合った食べもの」をお皿にのせることができますよ。</p>
<p><strong>参考文献　『健康の基本』（ワニ・プラス刊）鳴海周平 著</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/_img/11_pdf/_ktime/202603_287.pdf" target="blank"><img alt="" src="https://npure.co.jp/bunbun/_img/10_other/bnt_honshi.jpg" border="0" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a title="イベントのごあんない" href="https://npure.co.jp/cat02.php" target="_blank"><span style="color: #ff0000">セミナー・イベントのスケジュールはコチラから</span></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>Vol.286　2月　漢字からひもとく 健幸の秘訣・前編</title>
		<link>https://npure.co.jp/bunbun/archives/12395?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=vol-286%25e3%2580%25802%25e6%259c%2588%25e3%2580%2580%25e6%25bc%25a2%25e5%25ad%2597%25e3%2581%258b%25e3%2582%2589%25e3%2581%25b2%25e3%2582%2582%25e3%2581%25a8%25e3%2581%258f-%25e5%2581%25a5%25e5%25b9%25b8%25e3%2581%25ae%25e7%25a7%2598%25e8%25a8%25a3%25e3%2583%25bb%25e5%2589%258d%25e7%25b7%25a8</link>
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		<pubDate>Sat, 31 Jan 2026 15:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>saito</dc:creator>
				<category><![CDATA[月刊　健幸タイム]]></category>

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		<description><![CDATA[　漢字に凝縮された先人の知恵から、健幸の秘訣をひもといてみましょう。 　先月号で「豆」という漢字から健幸の秘訣をひもといてみたところ、思いのほか好評だったことに味をしめて（笑）今月はまた違った漢字から健幸のヒントを探って [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>　漢字に凝縮された先人の知恵から、健幸の秘訣をひもといてみましょう。</strong></p>
<p>　先月号で「豆」という漢字から健幸の秘訣をひもといてみたところ、思いのほか好評だったことに味をしめて（笑）今月はまた違った漢字から健幸のヒントを探ってみたいと思います。</p>
<hr />
&nbsp;</p>
<h3>「気」は、もともと「氣」と書いた</h3>
<p>　元氣・やる氣・氣持ち・勇氣・氣遣い・氣配り・氣品・氣質・平氣・根氣・陽氣・氣配・氣まま・氣さく・氣楽・空氣・天氣……などなど、いろいろな場面に登場する「氣」という漢字。<br />
　ふだん目にすることが多いのは「気」のほうかと思いますが、もともとは「氣」という字を使っていました。「メ」ではなく「米」という字に戻してみることで、先人がこの漢字に込めた想いが、なんとなくみえてきます。<br />
&nbsp;</p>
<h3>なぜ「氣」のなかに、米がある？</h3>
<p>　なかに「米」という字が入っていたことには、主に2つの説があるようです。<br />
　ひとつは「米」が日本人の主食としてからだを構成する基本になっているという考え方から。<br />
「稲の語源は、命の根」ともいわれるほど、先人は主食の米に秘められているエネルギーに特別な想いを持っていたと考えられます。<br />
　東洋医学では「氣＝生命エネルギー」と捉えられているように、先人は米を「生命エネルギーの源」として認識していたのかもしれませんね。</p>
<p>　ちなみに、「米」という字は、快便の秘訣も教えてくれています。<br />
　米が異なると書いて「糞」。つまり、穀物をしっかり摂ることがお通じをよくするコツということになりそうです。<br />
&nbsp;</p>
<h3>「氣」は四方八方に広がる</h3>
<p>　氣のなかの米は生命エネルギー（氣）が四方八方に広がる様子をあらわしている、というのがもうひとつの説。</p>
<p>　はじめに挙げた「元氣」や「やる氣」「勇氣」などの使われ方は、こちらにあてはまるでしょう。<br />
　歴史学者で北里大学名誉教授だった立川昭二先生は、著書『「気」の日本人』のなかで次のように述べています。<br />
　<br />
<strong>「かつて『聞く』という言葉は『氣来（きく）』が語源だった。相手の氣が自分のところまで『来る』から『聞こえる』と考えた」</strong><br />
　<br />
「相手の氣＝生命エネルギーが届くことで声が聞こえる」という考え方をコミュニケーションの基本におくと、すてきな関係が築けそうですね。</p>
<p><strong>参考文献　『健康の基本』（ワニ・プラス刊）鳴海周平 著</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/_img/11_pdf/_ktime/202602_286.pdf" target="blank"><img alt="" src="https://npure.co.jp/bunbun/_img/10_other/bnt_honshi.jpg" border="0" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a title="イベントのごあんない" href="https://npure.co.jp/cat02.php" target="_blank"><span style="color: #ff0000">セミナー・イベントのスケジュールはコチラから</span></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>2025年12月　なるみんと行く！ 桜島・霧島ひふみ（123）御代出づる（345）ヒーリングツアー</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Jan 2026 05:59:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>saito</dc:creator>
				<category><![CDATA[エヌ・ピュアニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://npure.co.jp/bunbun/?p=12438</guid>
		<description><![CDATA[12月3日～5日の2泊3日で鹿児島県の桜島と霧島を巡るヒーリングツアーが開催されました。 &#160; 1日目 鹿児島空港と鹿児島中央駅にて集合後、鹿児島市内や桜島を一望できる城山公園を散策。島津家別邸の仙巌園で歴史ある [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>12月3日～5日の2泊3日で鹿児島県の桜島と霧島を巡るヒーリングツアーが開催されました。</p>
<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12438/photo_1203_1_2_3" rel="attachment wp-att-12440"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2026/01/photo_1203_1_2_3.jpg" alt="photo_1203_1_2_3" width="600" height="225" class="aligncenter size-full wp-image-12440" /></a><br />
&nbsp;</p>
<h3>1日目</h3>
<p>鹿児島空港と鹿児島中央駅にて集合後、鹿児島市内や桜島を一望できる城山公園を散策。島津家別邸の仙巌園で歴史ある建造物と庭園を巡りました。</p>
<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12438/photo_1203_4_5_6" rel="attachment wp-att-12441"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2026/01/photo_1203_4_5_6.jpg" alt="photo_1203_4_5_6" width="600" height="225" class="aligncenter size-full wp-image-12441" /></a><br />
&nbsp;</p>
<h3>2日目</h3>
<p>天孫降臨伝説が残る霧島地区へ。霧島神宮と高千穂河原を参拝後、高千穂牧場で昼食。午後からは霧島六社権現の霧島岑神社と神武天皇生誕の地とされる狭野神社を参拝しました。</p>
<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12438/photo_1203_7_8_9" rel="attachment wp-att-12442"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2026/01/photo_1203_7_8_9.jpg" alt="photo_1203_7_8_9" width="600" height="225" class="aligncenter size-full wp-image-12442" /></a><br />
&nbsp;</p>
<h3>3日目</h3>
<p>火の島のエネルギーに満ちた桜島で月読神社を参拝。入山可能な場所で最も高いところにある湯之平展望所と、大正大噴火の溶岩の丘に立<br />
つ有村溶岩展望所を散策した後、黒酢レストラン桷志田で黒酢料理をいただき解散となりました。</p>
<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12438/photo_1203_10_11_12" rel="attachment wp-att-12443"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2026/01/photo_1203_10_11_12.jpg" alt="photo_1203_10_11_12" width="600" height="225" class="aligncenter size-full wp-image-12443" /></a></p>
<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12438/photo_1203_13_14_15" rel="attachment wp-att-12444"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2026/01/photo_1203_13_14_15.jpg" alt="photo_1203_13_14_15" width="600" height="225" class="aligncenter size-full wp-image-12444" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご参加いただきました皆様、訪問先各位、お手伝いいただきました早川正子さん、西野洋子さんにあらためて感謝申し上げます。どうもありがとうございました。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p>　<a href="https://npure.co.jp/cat02.php" title="イベントのごあんない" target="_blank"><font color="#ff0000">セミナー・イベントのスケジュールはコチラから</font></a><br />
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://npure.co.jp/bunbun/archives/12438/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>2025年10月　愛がいちばん♪なるみんと行く！ 愛知のエネルギースポットを満喫する日帰りヒーリングツアー</title>
		<link>https://npure.co.jp/bunbun/archives/12428?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=2025%25e5%25b9%25b410%25e6%259c%2588%25e3%2580%2580%25e6%2584%259b%25e3%2581%258c%25e3%2581%2584%25e3%2581%25a1%25e3%2581%25b0%25e3%2582%2593%25e2%2599%25aa%25e3%2581%25aa%25e3%2582%258b%25e3%2581%25bf%25e3%2582%2593%25e3%2581%25a8%25e8%25a1%258c%25e3%2581%258f%25ef%25bc%2581-%25e6%2584%259b%25e7%259f%25a5%25e3%2581%25ae</link>
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		<pubDate>Mon, 26 Jan 2026 05:30:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>saito</dc:creator>
				<category><![CDATA[エヌ・ピュアニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://npure.co.jp/bunbun/?p=12428</guid>
		<description><![CDATA[10月24日（金）に「愛がいちばん♪なるみんと行く！ 愛知のエネルギースポットを満喫する日帰りヒーリングツアー」が開催されました。 名古屋駅に集合後、五穀豊穣、家業繁栄、開拓の祖神として崇められている田縣神社を参拝。「産 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>10月24日（金）に「愛がいちばん♪なるみんと行く！ 愛知のエネルギースポットを満喫する日帰りヒーリングツアー」が開催されました。</p>
<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12428/photo_251024_1_2" rel="attachment wp-att-12430"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2026/01/photo_251024_1_2.jpg" alt="photo_251024_1_2" width="600" height="225" class="aligncenter size-full wp-image-12430" /></a><br />
名古屋駅に集合後、五穀豊穣、家業繁栄、開拓の祖神として崇められている田縣神社を参拝。「産むは生む」に通じるというエネルギーに触れました。<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12428/photo_251024_3_4" rel="attachment wp-att-12431"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2026/01/photo_251024_3_4.jpg" alt="photo_251024_3_4" width="600" height="225" class="aligncenter size-full wp-image-12431" /></a><br />
現存する日本最古の天守を持つ国宝犬山城を訪問。猿田彦神社、三光稲荷神社、針綱神社を参拝し、お昼は名物の鮎釡飯を楽しみました。<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12428/photo_251024_5_6" rel="attachment wp-att-12432"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2026/01/photo_251024_5_6.jpg" alt="photo_251024_5_6" width="600" height="225" class="aligncenter size-full wp-image-12432" /></a><br />
尾張國一之宮である真清田神社を参拝。神職さんのお話を聴きながら、境内のエネルギースポットもご案内いただきました。<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12428/photo_251024_7_8" rel="attachment wp-att-12433"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2026/01/photo_251024_7_8.jpg" alt="photo_251024_7_8" width="600" height="225" class="aligncenter size-full wp-image-12433" /></a><br />
古くは津島牛頭天王社として、全国に3,000社の御分霊社を持つ津島神社。境内の六社参りをして旅を締めくくりました。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
ご参加いただきました皆様、訪問先各位、お手伝いいただきました石川純代さん、佐々木睦子さんにあらためて感謝申し上げます。どうもありがとうございました。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p>　<a href="https://npure.co.jp/cat02.php" title="イベントのごあんない" target="_blank"><font color="#ff0000">セミナー・イベントのスケジュールはコチラから</font></a><br />
&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>2025年10月　のりさんごさん・なるみんと、札幌の紅葉を観に行こうよう♪ 日帰りヒーリングツアー ＆ 覚醒の呼吸実践ツアー</title>
		<link>https://npure.co.jp/bunbun/archives/12418?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=2025%25e5%25b9%25b410%25e6%259c%2588%25e3%2580%2580%25e3%2581%25ae%25e3%2582%258a%25e3%2581%2595%25e3%2582%2593%25e3%2581%2594%25e3%2581%2595%25e3%2582%2593%25e3%2583%25bb%25e3%2581%25aa%25e3%2582%258b%25e3%2581%25bf%25e3%2582%2593%25e3%2581%25a8%25e3%2580%2581%25e6%259c%25ad%25e5%25b9%258c%25e3%2581%25ae%25e7%25b4%2585</link>
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		<pubDate>Mon, 26 Jan 2026 05:14:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>saito</dc:creator>
				<category><![CDATA[エヌ・ピュアニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[10月16日（木）前日のエヌ・ピュア健幸セミナーにご登壇いただいたのりさんごさんを特別ゲストにお迎えして「札幌の紅葉を観に行こうよう♪日帰りヒーリングツアー ＆ 覚醒の呼吸実践ツアー」が開催されました。 札幌駅に集合後、 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>10月16日（木）前日のエヌ・ピュア健幸セミナーにご登壇いただいたのりさんごさんを特別ゲストにお迎えして「札幌の紅葉を観に行こうよう♪日帰りヒーリングツアー ＆ 覚醒の呼吸実践ツアー」が開催されました。</p>
<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12418/photo_251016_1_2" rel="attachment wp-att-12420"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2026/01/photo_251016_1_2.jpg" alt="photo_251016_1_2" width="600" height="225" class="aligncenter size-full wp-image-12420" /></a><br />
札幌駅に集合後、北海道神宮で正式参拝。のりさんごさんの呼吸を実践しながら、境内のエネルギースポットを散策しました。<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12418/photo_251016_3_4" rel="attachment wp-att-12421"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2026/01/photo_251016_3_4.jpg" alt="photo_251016_3_4" width="600" height="225" class="aligncenter size-full wp-image-12421" /></a><br />
ジャンプ競技場としても知られる大倉山では、ちょうどジャンプの練習が行われており、景色を眺めながらコースランチを満喫できました。<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12418/photo_251016_5_6" rel="attachment wp-att-12422"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2026/01/photo_251016_5_6.jpg" alt="photo_251016_5_6" width="600" height="225" class="aligncenter size-full wp-image-12422" /></a><br />
午後からは紅葉の名所・豊平峡へ。四季の彩りを感じられる雄大な風景とダムの放流が織りなす景観を楽しみました。<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12418/photo_251016_7_8" rel="attachment wp-att-12423"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2026/01/photo_251016_7_8.jpg" alt="photo_251016_7_8" width="600" height="225" class="aligncenter size-full wp-image-12423" /></a><br />
小樽の天狗山から景色を鑑賞。夕暮れから夜景へと移り変わる街の様子を眺めながら、のりさんごさんの呼吸をあらためて堪能しました。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
ご参加いただきました皆様、訪問先各位、ゲストののりさんごさん、特別同行いただきましたさっぽろトラベル森本恵美さんにあらためて感謝申し上げます。どうもありがとうございました。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p>　<a href="https://npure.co.jp/cat02.php" title="イベントのごあんない" target="_blank"><font color="#ff0000">セミナー・イベントのスケジュールはコチラから</font></a><br />
&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>2025年10月　エヌ・ピュア健幸セミナー</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Jan 2026 04:03:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>saito</dc:creator>
				<category><![CDATA[エヌ・ピュアニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[10月15日（水）エヌ・ピュア健幸セミナーが開催され、ゲスト講師として覚醒の呼吸マスター・のりさんごさんにご登壇いただきました。 幼少の頃は「病気の福袋状態」だったというのりさんごさんが、呼吸と出会い、心身の健康を手に入 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>10月15日（水）エヌ・ピュア健幸セミナーが開催され、ゲスト講師として覚醒の呼吸マスター・のりさんごさんにご登壇いただきました。</p>
<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12403/photo_251015_1" rel="attachment wp-att-12405"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2026/01/photo_251015_1.jpg" alt="photo_251015_1" width="300" height="225" class="aligncenter size-full wp-image-12405" /></a><br />
幼少の頃は「病気の福袋状態」だったというのりさんごさんが、呼吸と出会い、心身の健康を手に入れるまでの日々のことや、日常生活の中で簡単に活用できる呼吸の仕方などについて興味深いお話をいただきました。</p>
<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12403/photo_251015_2" rel="attachment wp-att-12406"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2026/01/photo_251015_2.jpg" alt="photo_251015_2" width="300" height="225" class="aligncenter size-full wp-image-12406" /></a><br />
エヌ・ピュア代表・鳴海周平との対談では、昨年ご一緒したという四国の剣山・祖谷旅でのエピソードや、会場の皆さまとの質疑応答コーナーもあり、大いに盛り上がりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご参加いただきました皆さま、ゲストののりさんごさんにあらためまして感謝申し上げます。どうもありがとうございました。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p>　<a href="https://npure.co.jp/cat02.php" title="イベントのごあんない" target="_blank"><font color="#ff0000">セミナー・イベントのスケジュールはコチラから</font></a><br />
&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Vol.285　1月　今年の抱負</title>
		<link>https://npure.co.jp/bunbun/archives/12376?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=vol-285%25e3%2580%25801%25e6%259c%2588%25e3%2580%2580%25e4%25bb%258a%25e5%25b9%25b4%25e3%2581%25ae%25e6%258a%25b1%25e8%25b2%25a0</link>
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		<pubDate>Wed, 31 Dec 2025 15:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>saito</dc:creator>
				<category><![CDATA[月刊　健幸タイム]]></category>

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		<description><![CDATA[　さて、歳の始まりにあたって、どんな1年にしましょうか？ &#160; 今年のキーワード 　今年、僕が目標にしているキーワードは「まめ」。 　漢字で書くと、忠実。 　まじめによく働くことや、面倒がらずにてきぱき動くこと、 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>　さて、歳の始まりにあたって、どんな1年にしましょうか？</strong></p>
<hr />
&nbsp;</p>
<h3>今年のキーワード</h3>
<p>　今年、僕が目標にしているキーワードは「まめ」。<br />
　漢字で書くと、忠実。<br />
　まじめによく働くことや、面倒がらずにてきぱき動くこと、からだが丈夫であることも「忠実」とのことで、今年の僕の生活スタイルは、ぜひこうありたいと願っているのであります。<br />
　まめであることは健幸的な効果もたくさんあります。「まめに動くことで、筋肉が衰えない」「面倒がらないことで、脳が活性化する」などといったことが「からだが丈夫である」という、忠実の定義にもつながっているのでしょう。<br />
&nbsp;</p>
<h3>「豆」の効用</h3>
<p>　忠実に暮らすためには、食べものもたいせつです。<br />
　おなじ発音の「豆」は、忠実に動くためにも積極的に摂り入れたい食材。豆がからだによいことは、先人が漢字という形でも残してくれています。<br />
　　　<br />
　<strong>頭 ＝ 豆を食べると頭がよくなる<br />
　喜ぶ ＝ 豆を食べるとからだが喜ぶ<br />
　豊か ＝ 豆を食べるとこころが豊かになる<br />
　嬉しい ＝ 豆を食べると嬉しくなる<br />
　登る ＝ 豆を食べると山に登る体力がつく<br />
　厨 ＝ 食事をつくるたいせつな場所</strong></p>
<p>　2006年にアメリカの健康情報誌『ヘルス』に掲載された「世界の5大健康食品」は、大豆（日本）、レンズ豆（インド）、キムチ（韓国）、ヨーグルト（ギリシャ）、オリーブ油（スペイン）。 豆が、2つも入っているんですね。<br />
&nbsp;</p>
<h3>豆腐を食べる</h3>
<p>　豆を使った食品なかでも、いちばん身近なもののひとつが「豆腐」でしょう。<br />
　帯津三敬病院・名誉院長の帯津良一先生は、豆腐の効用について次のように述べています。</p>
<p>　<strong>大豆製品のよさは、私のからだが証明しているのではないでしょうか。湯豆腐が好きで、もう50年以上も、ほぼ毎日食べています。数年前、ある月刊誌が「帯津先生はなぜこんなに元気なのか」という特集を組んで、私の全身をくまなく検査したことがあるんです。そうしたら、前立腺がまるで少年のように小さい、と言うんですね。前立腺は、加齢とともに肥大して、頻尿などの排尿障害を起こすんです。（中略）豆腐に含まれる大豆イソフラボンは、女性ホルモンのような働きをするので、「ああ、これも湯豆腐のおかげだなぁ」と、すぐに納得した次第です。</strong><br />
『死ぬまでボケない1分間〝脳活〞法』（ワニ・プラス刊）<br />
　　　　　　　　　　　　　　　帯津良一・鳴海周平 著</p>
<p>　江戸時代には『豆腐百珍』なる料理本が出版されていたことからも、豆腐がいかに健幸によい食べものとして重宝されていたかがわかります。<br />
　…あら？ 抱負のつもりが、いつの間にか、豆腐になっていたことに、いま、氣づきましたが、時すでにおそし。スペースがもう残っていませんので、今年は熱い湯豆腐を、ほーふ、ほーふしながら食べて、忠実に過ごせる1年にしたいと思います。</p>
<p>　今年も笑いの絶えない、ほうふ く絶倒の1年になりますようお祈り申し上げております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/_img/11_pdf/_ktime/202601_285.pdf" target="blank"><img alt="" src="https://npure.co.jp/bunbun/_img/10_other/bnt_honshi.jpg" border="0" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a title="イベントのごあんない" href="https://npure.co.jp/cat02.php" target="_blank"><span style="color: #ff0000">セミナー・イベントのスケジュールはコチラから</span></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【vol.89】山梨浩利さんの癒しのアート　Vol.44「植物シリーズ～菊」</title>
		<link>https://npure.co.jp/bunbun/archives/12277?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2580%2590vol-89%25e3%2580%2591%25e5%25b1%25b1%25e6%25a2%25a8%25e6%25b5%25a9%25e5%2588%25a9%25e3%2581%2595%25e3%2582%2593%25e3%2581%25ae%25e7%2599%2592%25e3%2581%2597%25e3%2581%25ae%25e3%2582%25a2%25e3%2583%25bc%25e3%2583%2588%25e3%2580%2580vol-44%25e3%2580%258c%25e6%25a4%258d%25e7%2589%25a9%25e3%2582%25b7</link>
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		<pubDate>Tue, 02 Dec 2025 10:24:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>saito</dc:creator>
				<category><![CDATA[山梨浩利さんの癒しのアート]]></category>

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		<description><![CDATA[「植物シリーズ～菊」 本誌を横にしてご覧いただくと、3D（立体的）にみえてきます。この時、脳波は自然界（地球）と同調しています。眺めることで心身の健幸に、飾って場の浄化などにもお役立てください。 山梨浩利先生のHADO講 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12277/%e8%8f%8a" rel="attachment wp-att-12348"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2025/11/iyashi_89.jpg" alt="菊" width="600" height="424" class="aligncenter size-full wp-image-12348" /></a></p>
<h3>「植物シリーズ～菊」</h3>
<p>本誌を横にしてご覧いただくと、3D（立体的）にみえてきます。この時、脳波は自然界（地球）と同調しています。眺めることで心身の健幸に、飾って場の浄化などにもお役立てください。</p>
<h3>山梨浩利先生のHADO講座　第42回　HADO（波動）的観点からみた食材　その19　生姜</h3>
<h4>HADO（波動）の概念</h4>
<p>　HADO（波動）数値とは、生体・細胞が感じる度合いのこと。<br />
　プラスの数値は生体・細胞が共鳴・同調していることであり、この数値が高いほど、生体・細胞が「喜び・感謝している」状態を示しています。<br />
　逆に、マイナスの数値は生体・細胞が非共鳴・拒絶していることであり、この数値が低いほど、生体・細胞が「嫌がる・拒否している」ことを示しているといえます。<br />
　すなわちHADO、波動、数値とは、自然の一部である人間と、自然界の摂理との調和度合いの目安となるものです。<br />
&nbsp;</p>
<hr/>
<h4>生姜は身体を温める</h4>
<p>　秋は根生姜の収穫時期。この時期に収穫された生姜は紅しょうがや、寿司に欠かせないガリ、おろし生姜などになって1年中出まわります。<br />
　風邪のひき始めなどに生姜湯を飲んだことがある方も多いでしょう。HADO（波動）数値で確認できるように「血液循環」「手足冷感」「感冒」といった項目が極めて優秀であり、それは生姜の辛味成分「ジンゲロール」によるところが大きいと考えられます。<br />
　また「真菌」の数値の高さは、その抗菌作用によって食中毒の予防に役立ってきたことを物語っています。<br />
　　<br />
<a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12277/iyashi_89_1" rel="attachment wp-att-12350"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2025/12/iyashi_89_1.jpg" alt="iyashi_89_1" width="248" height="847" class="aligncenter size-full wp-image-12350" /></a><br />
&nbsp;</p>
<h4>食欲の秋にも、生姜！</h4>
<p>　もうひとつ注目すべきは「胃」「腸」の数値です。生姜は胃液の分泌を促す効果もあり食欲を増進させます。<br />
「食欲減退」にも高い数値があらわれているとおりです。<br />
　さらにタンパク質分解酵素を含んでいるため肉類と一緒に調理することで消化促進にも役立ちます。豚肉の生姜焼きは、そうした意味からもたいへん理にかなった料理といえるでしょう。<br />
　中国では、古くから漢方の素材として用いられてきた生姜（生は生姜、乾燥したものは乾姜）。身近で手軽な漢方として食欲の秋にもおおいに活用したいですね。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<h3>プロフィール　エヌ・ピュア研究・開発顧問　山梨 浩利 先生</h3>
<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/8068/prof_ymns02" rel="attachment wp-att-8074"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2020/03/prof_ymns02.jpg" alt="prof_ymns02" width="200" height="240" class="alignleft size-full wp-image-8074" /></a></a>1962年静岡県焼津市に生まれる<br />
1985年中央大学理工学部工業化学科卒業。<br />
大手食品会社で主に食品の研究開発に従事。数々の商品を世に送り出す。<br />
サトルエネルギー学会、機器検討委員会などにも参画。その活躍は、広く海外にまで広がっている。<br />
現在、山梨事務所を設立し、微生物、発行、鉱物をテーマにした本物商品の研究や企画開発などを行っている。（株）エヌ・ピュア研究開発顧問。<br />
著書に『見るだけ 聴くだけ 超快眠！CDブック』『同 超開運! CDブック』がある。<br />
<br clear="both" /><br />
&nbsp;</p>
<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/_img/11_pdf/vol89/iyashi.pdf" target="blank"><img alt="" src="https://npure.co.jp/bunbun/_img/10_other/bnt_honshi.jpg" border="0" /></a><br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p>　<a href="http://npure.co.jp/cat02.php" title="イベントのごあんない" target="_blank"><font color="#ff0000">セミナー・イベントのスケジュールはコチラから</font></a><br />
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://npure.co.jp/bunbun/archives/12277/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【vol.89】はせくらみゆきの「おひさまだより」VOL.53</title>
		<link>https://npure.co.jp/bunbun/archives/12273?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2580%2590vol-89%25e3%2580%2591%25e3%2581%25af%25e3%2581%259b%25e3%2581%258f%25e3%2582%2589%25e3%2581%25bf%25e3%2582%2586%25e3%2581%258d%25e3%2581%25ae%25e3%2580%258c%25e3%2581%258a%25e3%2581%25b2%25e3%2581%2595%25e3%2581%25be%25e3%2581%25a0%25e3%2582%2588%25e3%2582%258a%25e3%2580%258dvol-53</link>
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		<pubDate>Tue, 02 Dec 2025 10:11:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>saito</dc:creator>
				<category><![CDATA[おひさまだより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://npure.co.jp/bunbun/?p=12273</guid>
		<description><![CDATA[「Yellow Rose」 &#160; &#160; 【音の宇宙】 眼を閉じて　周囲の音に耳を澄ませてみる ジジジー、チチチ、ゴーッ、 パタパタ、スーッ… 風の音、虫の声、鳥のさえずり、 人々の生活音、車の音、 さまざ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://npure.co.jp/bunbun/archives/12273/photo89" rel="attachment wp-att-12344"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/wp-content/uploads/2025/11/photo89.jpg" alt="photo89" width="600" height="445" class="aligncenter size-full wp-image-12344" /></a></p>
<h3>「Yellow Rose」</h3>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<strong>【音の宇宙】</strong> </p>
<p>眼を閉じて　周囲の音に耳を澄ませてみる<br />
ジジジー、チチチ、ゴーッ、<br />
パタパタ、スーッ…<br />
風の音、虫の声、鳥のさえずり、<br />
人々の生活音、車の音、<br />
さまざまな音が入り混じりながら、<br />
耳の中では、サウンドマップが<br />
出来上がっている</p>
<p>面白いね　楽しいね　<br />
なんだかすごいな　嬉しいな<br />
どれが良くて　どれが悪い　わけじゃない<br />
どれも良くて　どれも楽しい　興味深い<br />
人と自然のいとなみが　耳の中で共存している</p>
<p>音の宇宙の広がりは　<br />
心の宇宙の広がりと似ている<br />
なんでもあって　なんでもいい<br />
とはいえね　心をかき乱す音は　ちょっとゴメン<br />
でも　だいたいは　オッケーだよ　それもありで<br />
自然の営み　人の営み　みんなあって　みんないい<br />
カオスコスモス　わいわいわい　<br />
世界に触れる音の旅</p>
<p>聴こえる音に　呼応する　<br />
私の宇宙が　ひろがりゆく<br />
世界に　私に　ありがとう　<br />
宇宙に　響きに　ありがとう<br />
世界は　音のしらべで　あふれている！<br />
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　言葉は、誰もが扱うことのできる現実創造ツールです。と同時に、世界を規定するツールでもあります。言葉という「区切り」が無いと、あなたと私を区別することも出来ないし、世界と自己の区切りもあいまいになってしまうのです。言葉という存在はあなたが見える世界をクリアーにし、世界の調えを手助けします。<br />
「愛」に基づいた優しくて温かな言葉を発する人は、そのような時空の住人になりやすいですし、逆に「怖れ」や「不安」から出た言葉がメインになってしまうと、同じようにその時空が現れやすくなります。あらためて、自ら発する言葉に責任と自覚を持ち、希望へと繋がる未来を選択できる人でありたいものですね。</p>
<h3>プロフィール</h3>
<p>はせくら　みゆき（画家・作家）<br />
画家・作家。芸術や科学、ファッション、経済まで、<br />
ジャンルにとらわれない幅広い活動を通じて、生きる喜びを<br />
アートや文であらわす「ミラクルアーティスト」。<br />
日本を代表する美術家の一人として、国内外で活躍している。<br />
2017年には国際平和褒章を受賞。。主な著書に『縄文からまなぶ<br />
33の知恵』（徳間書店）『いいこといっぱいありますように』<br />
（廣済堂出版）他多数。一般社団法人あけのうた雅楽<br />
振興会代表理事。英国王立美術家協会名誉会員。<br />
オフィシャルHP／<a href="https://www.hasekuramiyuki.com" target="_blank">https://www.hasekuramiyuki.com</a><br />
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<a href="https://npure.co.jp/bunbun/_img/11_pdf/vol89/hasekura.pdf"target="blank"><img src="https://npure.co.jp/bunbun/_img/10_other/bnt_honshi.jpg" border="0" /></a></p>
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<p>　<a href="https://npure.co.jp/cat02.php" title="イベントのごあんない" target="_blank"><font color="#ff0000">セミナー・イベントのスケジュールはコチラから</font></a><br />
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