研究開発顧問のご紹介

エヌ・ピュアでは、波動測定技術の第一人者、山梨浩利先生を商品開発顧問に迎え入れて、より高波動な商品の研究・開発に取り組んでいます。

山梨先生

山梨浩利先生

1962年生まれ。静岡県焼津市出身。中央大学卒。 大手食品会社で主に食品の研究開発に従事。在職中、波動の研究に没頭。サトルエネルギー学会、機器検討委員会に参画し、波動測定のメカニズム解明を行う。この成果をもとに、日本だけではなく広く世界にも情報を発信していくため、現在、山梨事務所を設立し、波動技術の応用、微生物、発酵、鉱物をテーマに商品の企画、開発を行っている。その他に食品、流通業、繊維、飼料、化粧品などの技術指導、顧問を行っている。山梨事務所 代表。

波動測定は測定者によって数値が変わる摩訶不思議な世界

実は波動測定は、似非科学と糾弾された過去をもちます。なぜなら波動測定は、測定者によって結果が異なるからです。「それじゃ測定じゃないだろう!」と批判した科学者も数多くいました。未だに信じていない人はたくさんいます。

それもそのはず。波動測定が観測する世界は、きわめて微細な世界。そのため、観測者の意識が実験結果に影響してしまうのです。実はこれも量子物理学の世界では既に常識です。量子物理学のように微細な世界の実験においては、観測者がどのような期待をもって実験を行うかによって、実験結果が変わってくるのです。

観測者の意識が実験結果に影響を及ぼすのなら、実験自体意味がないのでは?多くの人はそう思います。

ところが、稀に変人がいます。つまり、何にも考えず無の境地で観測できる人です。波動測定技術の第一人者山梨浩利先生がその一人です。

山梨先生は、科学者が唯一公に認めた信頼できる波動測定者です。科学者が認めることとなった実験をご覧ください。

工学博士・脳力開発研究所相談役の志賀一雅先生より、
推薦の声をいただきました。

山梨さんはもっとも信頼できる波動測定者です。

山梨さんの波動測定には、全幅の信頼を寄せています。 最初は私も懐疑的でしたから、数名の科学者にも同席してもらって、ダブルブラインド(二重盲検法)による実験をさせていただきました。
実験者も被験者も測定するサンプルの中身がわからないようにして、しかもそのサンプルは長野で作り、試験場の東京へ送ってもらい、また長野に送り返して中身を確認し合う、という念には念を入れた実験方法です。 8種類の容器に入れた透明な液体は、水道水だったり、自然湧水だったりと様々で、水道水に殺虫剤を希釈して入れたものもありました。 結果は、すべて「なるほど!」と納得のいく数値ばかり。からだに良い水には高い数値が、逆に良くない水ほど数値が低く出ていたのです。 その場に立ち会った科学者全員が「これは信用出来る数値だ」ということになりました。以来、山梨さんとは長いお付き合いです。山梨さんの脳波は図の矢印の部分で右脳と左脳とが同時に電位が低く、皮質の活動が抑制されています。つまり無心の状態なんですね。
山梨さんの波動測定技術とメーカーの理念が合致した製品は、きっと多くの方に素晴らしい恵みを与えてくれることと確信しています。

波動測定
志賀一雅先生
工学博士・脳力開発研究所相談役
志賀一雅先生

1961年電気通信大学卒。松下技研主任研究員、東京大学工学部計数工学科研究員を兼任する傍ら、脳波の研究に取り組む。
1983年脳力開発研究所を設立し、脳波分析装置を開発。アルファ波をファストα波、ミッドα波、スローα波の3種類に分け、メンタルトレーニング指導などに活用し、大手企業やスポーツ界などからも高い評価を得ている。
2011年には、長年にわたる脳波とメンタルトレーニングの研究、実践に対し、米国HHS(米国保健社会福祉省)大統領諮問機関よりGOLD AWARD(金賞)を授与。現在も日本サイ科学会理事、日本医療催眠学会顧問として最新の研究に従事している。
『「全身の疲れ」がスッキリ取れる本』(三笠書房)、『メンタルバンクでいつも幸せな人になる』(ゴマブックス)、『7つのスイッチ』(サンマーク出版)など著書多数。

山梨先生おすすめの、高波動商品をご紹介します。